バカラ・アルクール・ワイングラスSの魅力
バカラを代表するシリーズとして有名なアルクールシリーズは、 1825年にアルクール侯爵のために作られたもので、 デザインとしては最も歴史の古いものになります。 アルクールシリーズの中でもワイングラスは、 その形状がキリスト教の聖餐杯に似ていることから、 1917年にローマ法王ベネディクト15世の意向により、 バチカンで使用されることになったという歴史を持っています。 Sサイズは容量100cc、高さが125mmとなっていて女性でも持ちやすいです。 口当たりのよさが絶妙でワインを一味もふた味も美味しくしてくれることでしょう。
|
バカラ・アルクールシリーズのグラスコレクション
