バカラ・ローハンの魅力
1931年から作られたパターンでステムの低い そのシェイプにエッチングによって細やかな装飾がデザインされています。 ローハンとはフランスにある町の名前にちなんでつけられました。
1855年のパリ万博で名誉大賞を受賞したローハンのデザインは規則的に繰り返される 蔦のような植物模様と繊細なエッチングが特徴です。 ローハンシリーズにはオールドファッション、ワイングラス、タンブラーなどが 揃っており、ステム部分が短いので見た目の安定感があり、 またシンプルなデザインをしているのでグラス周りの模様が一層引き立ちます。
バカラ・ローハンシリーズのグラスコレクション
